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レーシックを受ける前のチェック項目

 さぁ、手術を受けよう、と決心がついたあなた。
 加藤医師は、「メガネ・コンタクトに滿足している人には、あえて手術をすすめない」とはっきりと述べています。
 また、慶應義塾大学の場合は、「希望者の4割程度の方が非適応」となっています(根岸医師)。

 慎重を期するために、最後に次の10項目のチェックを行なってください。
出典「眼科専門医と”難民”が指南する医療機関選びの重要10項目」(週間ダイヤモンド)

眼科専門医が診察し、執刀
〜知識や経験が豊富で、トラブル対応もできる
適応検査から手術まで日数を空ける
〜目の状態は変動する。術前の検査は最重要
手術前検査やカウンセリングに時間をかける
〜手術の目的、ライフスタイルや年齢で目標視力は違う
手術のリスクや術後の対応も説明
〜ドライアイや夜間の見え方が変化する可能性などデメリットを説明しない医院は悪質
手術後の診断や治療を何度でもきちんと行う
〜6か月の経過観察は原則必要。生涯患者をフォローしてくれる信頼性があるか見極める
日本眼科学会のガイドラインを守る
〜18歳未満、重度の糖尿病、アトピー、妊娠中、円錐角膜、白内障は禁忌。矯正量の限度は原則6ジオプター
強度近視の場合は複数医院で診断
〜もうけ主義の医院は不向きな患者にもレーシックを勧める。セカンドオピニオンも参考に
白内障や角膜など幅広い手術に対応
〜眼内手術ができる医院は技術が高い。感染症などの基本対策もできている
アベリーノDNA検査無料を食い物にしない
〜最初の検査料を取るが、手術をすれば無料にするのは、実質的な手付金であり、悪質な営業手法
厚生労働省、米食品医薬品局(FDA)許可機器を使用
〜許可された機器は症例数も多く、信頼性が高い。

 そして、もう一点。レーシック手術後に、自分の目のデータをもらうようにしましょう。将来、白内障の手術などを行う際に必要になります。

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